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大学祭の次は就活大応援祭だ!


受けても、受けても、振られてしまう。野球でいえば3振続き。そんな、就職活動にカツをいれるべく就職大応援祭が開催予定です。

パフ、「自分のアタマで考える就職活動」の第一歩を踏み出す「就活大応援祭」開催/就職・採用支援を行う株式会社パフは、2011年12月20日(火)に、就職活動生が「自分のアタマで考える就職活動」 の第一歩を踏み出すきっかけの提供を目的としたイベント「就活大応援祭  ~人事の皆さんごめんなさい! 採用の裏側 すべて見せます~」を開催いたします。

座談会ではここだけ情報、質問大会。パネルディスカッションでは新卒採用の裏側など、どこまで見せちゃうの?とわくわくしてしまう内容。座談会であれば、説明会で大勢の前で注目される中、質問するよりも、がぜん質問しやすい。まさかお茶でも飲みながらゆっくりとした雰囲気ではないだろうが、関係者と仲良くなってどんどん聞けることは聞いてしまおう。

海外で大人気の就活ツール、Linkedln(リンクトイン)活用セミナー開催


facebookに続いて、日本がLinkedlnブームになるかもしれません。Linkedln活用セミナーについてのお知らせです。

全世界で1億8700万人が活用するLinkedIn(リンクトイン)、就職・転職を控える方、海外で働くことを目指す方々を対象にした『LinkedIn活用セミナー』を開催 [デジタルハリウッド株式会社]~LinkedInとは?から海外での事例、実際の活用方法までを解説~参加者がPC・スマホよりLinkedIn登録もOK、使い方のレクチャーも実施。

Linkedlnはビジネスに特化しているので、就活生には便利なツールです。操作しなれないSNSは、最初は使いにくいかもしれませんが、慣れてしまえば、こちらのもの。君の手となり、足となり、活躍してくれるでしょう。求人、求職、両方に利益となるSNSは、今後増えていくに違いないですね。

マイナビ2014 12月1日(土)採用情報公開へ


燃えてきました、就職活動。就職情報サイトのマイナビ2014がスタートします。

2014年卒業予定学生のための就職情報サイト 「マイナビ2014」 12月1日(土)グランドオープン/採用情報の公開をスタート、企業へのエントリー受付も開始し、同日より国内最大級の就職イベント「マイナビ就職EXPO」を全国10都市で開催

2013年卒業予定の学生の内定率は昨年に比べて、少しですが高くなりました。2014年度も、内定率上げていきたいですね。「マイナビ2014」は7000社以上の企業の情報公開を予定しています。実に、頼もしいですね。極端なことをいえば、100社受けて落ちても、まだ6500社のチャンスがあります。公開前に、志望業界、自己PR、志望理由など、まとめておきましょう。

博報堂 先手必勝 日本一早い説明会


博報堂が12月1日0時、就職解禁日と同時に説明会を開催する。

博報堂、就活解禁日の0時から「日本一早い」会社説明会を開催/博報堂と博報堂DYメディアパートナーズは12月1日の0時から、Web上で2014年卒予定の学生向けに会社説明会を実施する。同日の採用活動解禁と同時に「日本一早い」会社説明会として開催するもので、両社で働く様々な職種の社員が出演予定。

博報堂、さすが広告業界、目立つことを考えた。「日本一早い説明会」とは、就活生に強いインパクトを与える。web説明会の視聴可能者数は3000人だ。事前予約が必要なので、はやめに応募しておこう。解禁日まで、すでに一週間を切っている。日本一早い内定を獲得するため、ひときわ目立つ、自分のキャッチコピーを考えておこう。

就活支援の政党に投票したい


毎日新聞は衆院選に向けた就活生の願いを掲載した。

衆院選:就活生「もっと雇用を」/衆院選に向け立候補予定者たちが走り出す中、「就職氷河期」に直面する大学生たちは厳しい就職活動を強いられている。就活を1年以上続けている人も多く、50社、60社へのエントリーも珍しくない。各党は競い合うように景気対策を打ち出すなど選挙に向けたPRに努めるが「政治が就職難を解決してくれるのか」とあきらめの声も漏れる。

2012年3月大学卒業生約56万人のうち、就職も進学もせず、非正規雇用などの不安定な仕事に就いたりした学生は12万8224人(約23%)!そりゃ神様にも政治にもすがりたくなる!就活について具体的な対策をあげている政党はどこか。景気回復が雇用拡大につながり、就活がスムーズになる。だが、その結果に至るまでは、かなりの時間を有するだろう。就職活動は就活生のみならず、政治家にも当てはまる。我が政党に清き一票を。私に内定の一票を。お互い助け合いたいものだ。

就活が馬鹿らしくてやめたヒト、この指とまれ!好調スタート


大胆なことをしたら、成功した!「デコボコラボ」がアウトロー採用&ギーク採用2013を開始。

「就活が馬鹿らしくて辞めた人集まれ」の声に、優秀な若者の応募が殺到 面接・ES廃止・服装髪型自由、新世代の採用プロジェクトが好調スタート/このプロジェクトは、既存のシステムや制度に対して疑問や違和感を抱き、「馬鹿らしく」なって就活を辞めた、もしくはそもそも就活をしなかったという大学4年生や既卒生に対し、来春(2013年春)採用希望の企業をマッチングさせていくという新しい試みです。

応募者なかには、東大、早稲田、一橋などの優秀な大学4年生もいるという。リクルートスーツに抵抗を感じるのは、自分の好きな服を着たいという自己主張ではなく、皆が皆、黒髪に黒スーツという同じスタイルで、画一化することに、危機感を感じているなど、彼らの意見を聞いてみると、一部頷ける部分もある。プロジェクトでは「馬鹿らしくて辞めた」ことに対して、採用担当を納得させるだけの理由、説得力が問われるだろう。企画そのものも、普通ではあり得ない募集方法で、ちょっと感心してしまう。だが、もし使い古されたピンクのスポーツシューズに、金髪に、穴の開いたジーパン、鼻にピアス姿の学生がきたら、自分が採用担当者であれば引いてしまう。アウトローに、ギーク。どこまで社会に対応できるのか、優秀な学生が、どれだけこのプロジェクトに集まっているのか、現場をのぞいてみたい。

早稲田大学「waseda vision 150」 就活戦略盛り込む


 

早稲田大学は2032年に創立150周年をむかえます。これに先駆け、中長期計画「Waseda vision 150」を発表しました。そこには、就活のサポート案も盛り込まれています。

<早大> 就活新作戦…学生の個人履歴を外部発信/早稲田大は15日、学生の成績や論文、課外活動の実績など「大学生活の成果」を電子化し、自己PRと一緒に発信して就職活動に活用する仕組みを作ると発表した。エントリーシートと面接を中心とする企業の採用選考に一石を投じる狙いで、来年度にも導入する方向で準備を進める。

外部に発信して大学が全面的に就活を応援してくれるとは、心強いですね。大学生活をどのように送ってきたか、何を勉強してきたか、一目瞭然になります。期待に答えるために、まずは実績を証明するものを残さないといけないですね。どうせばれないから、手抜きをでいいかな、サボろうかな、などと楽な方向ばかり考えていると、後につながりません。痛い目にあうだけです。「私はこれだけのものを残しました!力を尽くしました!努力しました!」と自信を持っていえる何かがありますか。

2013年3月卒業予定の大学生 10月には80%以上内定GET


昨年同時期に比べて少し内定率は上がったようです。2013年度卒大学生を対象に就活調査が行われました。

大卒就活調査、10月時点で内定率81.0%に…前年より微増

就職情報会社ディスコは、2013年3月卒業予定の大学生の就職活動モニター2,000人を対象に、インターネットで就職活動に関する調査を行った。10月上旬の時点で就職内定状況は81.0%で、前年に比べて0.9ポイント上昇していることが分かった。

内定を得ていない学生は、内定を得るまで就職活動を続ける、留年してもう一度就職活動をつづける、卒業して、来年もう一度受け直すなど、思いは様々です。学生の間は、最後まであきらめず、就活はしてもらいたいですね。結局、なんだかんだいって自分との勝負になります。大企業ばかりを狙わずに、中小企業にも目を向けてみましょう。福利厚生のしっかり整ったよい会社は、たくさんあります。全力を出しきってください。

朝日新聞掲載「質ばらつく就活の「塾」 契約・解約巡るトラブル相次ぐ」


11月15日付朝日新聞の朝刊に、当サイトが取材を受け掲載されました。

また、この記事の掲載を受け、11月21日(水) 午後6時10分~20分くらいまでFMナック5の情報番組「夕焼けシャトル」に当社代表戸川が生出演してコメントいたします。

掲載記事はこちら

【牧内昇平】大学生の就職活動を支援する塾やセミナーを巡るトラブルが目立っている。授業内容に不満があって中途解約しても、料金は戻ってこない場合がある。筆記試験や面接のノウハウを求める学生の人気を集めているが、塾選びには注意が必要だ。
■期待外れでも返金なく
群馬県の公立大学4年生の女性(22)は今年4月、インターネット上の広告で、応募書類(エントリーシート)の書き方や、面接での受け答えの仕方を指導する都内の塾を見つけた。
大手企業を志望していたが、30社以上の試験に落ちた。「わらにもすがる気持ちだった」。無料セミナーに行くと、若い男性講師に「大手の採用は終わりかけている。もうやばいけど、君も努力すれば可能性がある」と入塾を勧められた。
約8万円支払い、週1回ほどの講義と、個人面談や電話での指導を受けられるコースに入った。
しかし、期待は外れた。「回数は無制限」と言われた電話指導は、5分で打ち切られた。個人面談では「君は大手に向かない。地元では駄目か」と説得され、難関の放送局用に書いたエントリーシートは添削してもらえなかった。
「大手の内定がもらいたくて入ったのに、全然効果がない」。7月に解約した時点で、コース内容の半分ぐらいしか利用していなかった。料金の一部を返してもらおうとしたが、「返金制度はない」と言われた。
いまも就職活動を続ける。貯金はなくなり、都内で選考が続く時は漫画喫茶に泊まっている。
国民生活センターによると、就職活動中の学生を対象とした塾・セミナーに関する相談件数は、今年度上半期で73件。昨年の同じ時期より4割増えた。そのうち20件ほどが「就職支援」を明確にかかげる塾。「社会人としてのコミュニケーション能力の向上」などとうたう自己啓発セミナーについての相談も25件あった。
相談内容は、「しつこい勧誘で契約させられた」「解約させてもらえない」「授業が役に立たない」など。センター相談情報部の担当者は「いいかげんな説明で強引に契約を迫る悪質な業者がある。内定をとるために必要なことが明確でないため、指導内容にばらつきがある。学生の期待とのずれが生じやすい」と指摘する。
■「体験利用し比較を」
ウェブサイト「就活塾比較ガイド」を運営する行政書士の戸川大冊さんによると、就職支援をかかげる塾は個人経営も含めて全国に約100校あり、年20校ほど増えている。
大学3年の春から1年間指導して20万円以上請求する塾もあれば、1回数千円で指導する塾もあり、料金体系はさまざま。指導内容にも幅があり、100ページ以上のテキストを使う塾もあれば、精神修養のために繁華街で通行人に声をかけさせる塾もあるという。
戸川さんは「体験授業を受けてから入塾するのが望ましい。『入らないと内定はとれない』などと高圧的な態度で契約を迫る塾は避けるべきだ」と指摘する。
中途解約をしても、料金が戻ってくるかどうかはわからない。同じように高額な前払い金がある語学教室やパソコン教室、学習塾などは特定商取引法の規制対象になっており、中途解約をした時に一部の料金を返さなければならない。しかし、就職支援をかかげる塾は規制対象になっていないからだ。
消費者庁取引対策課の山下隆也課長は「実態を踏まえ、必要があれば規制対象にするかどうかを含めて検討する」という。
国民生活センターの担当者は、トラブルを防ぐために、(1)勧誘されても即決しない(2)複数の塾を調べてみる(3)契約前には契約書を熟読する(4)業者の口頭での説明を詳しくメモする、といったことを勧める。
自主的にトラブル防止に取り組む塾もある。東京と大阪で開講している「内定塾」は、中途解約までの利用回数が少なければ、料金の一部を返す。大手予備校「城南予備校」系列の「城南就活塾」(横浜市)は、年間コースを月謝制にした。コース修了後も内定がとれない場合、その後の受講料は無料にする

■就活中の学生を対象とした塾やセミナーに関する主な相談内容(国民生活センター調べ)
・友人の紹介で入塾。契約時に15万円支払ったが、面談の予約がとれない。役に立たないので解約したい(20代男性の母親)
・企業説明会後、路上で声をかけられて入塾。内定をもらったので退会したいが断られ、契約時に支払った約10万円も全く返金されない(20代男性)
・大学に通う途中、「就職率が低迷している。入れば社会人としてのコミュニケーション能力が上がる」と勧誘されて入塾。約7万1千円を支払ったが、ネット上での評判が悪く、解約したい(20代男性)
※相談は消費者ホットライン(0570・064・370)へ。
http://www.asahi.com/national/intro/TKY201211140747.html

 

インターンシップは1週間程度、複数社に登録が主流


株式会社ジョブウェブは、2014年度卒大学生、大学院生321名を対象に実施した「インターンシップ振り返りアンケート」結果を発表した。

【14卒調査】「1週間程度のインターンシップ」経験者が急増。14卒では6割弱が参加。【14卒学生 インターンシップ振り返りアンケート結果】7割強が複数社のインターンシップに参加/参加経験者が最も多いのは「1週間程度のインターンシップ」

学生の理想のインターンシップ期間は1週間だそうだ。一週間という短期間では、何が学べるかといった疑問もあるが、少しでも、職場の雰囲気をつかむ、実際に企業で働いている人と接し、敬語やビジネスメールを実際使ってみる、話を聞くといったことはできる。そこで、はっと気づかされたこと、感じたことを書き留めておいて、後で「私のインターンシップ体験談」としての面接ネタにもなる。経験を積むことは、人間を豊かにくれる。インターンシップに参加して会社の魅力にふれたら、就活も本腰を入れて、本気の私で攻めていこう。

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